あいすみません

早期退職?セミリタイヤ?・・・いやいやダウンシフトです!「筋トレ」「読書」「映画&音楽&スポーツ鑑賞」で心身を整えています。

あがり症・緊張症

「あがり症」「緊張症」対策の記事を読んでみたけど・・・

「あがり症」「緊張症」は気持ちの持ち方では治りません 私の対処方法 「あがり症」「緊張症」は気持ちの持ち方では治りません 久しぶりに「あがり症」「緊張症」の気が出てきてますので、私の頭と心は対策モードに入りました。そこで!googleで、最近の「あ…

久々に「あがり症」「緊張症」の対策が必要になるかもしれない・・・という予感

台風も過ぎ、地上は焦げています。焼け焦げです。「3年前の夏はこんな状況でも、朝には満員電車に乗って小一時間かけて通勤(痛勤?)していたんだなぁ~」と思います。本当にあんなこと、毎日よくできたな。 実は・・・この間久々に9時ころ電車に乗ったら、…

ダウンシフト後1年・・・最近は「あがり症」「緊張症」の気は出ないが油断大敵

よし!最近は「あがり症」が出ない!! でも!油断は禁物です!! よし!最近は「あがり症」が出ない!! ダウンシフト後、1年が過ぎました。最近では・・・『血沸き肉躍る』『熱気がムンムン』『獣のように吠える』『死ぬ気でやる』『絶対勝つ』『ブチ切れ…

ダウンシフトして観る夢・・・何故か?最近は会社で仕事している夢が多くなった

ダウンシフトをして、1年が近づいてきました。わたしの人生・・・正解や不正解ばかりではなく、「やってみてダメなら軌道修正でいいや!」くらいの気持ちで決行しました。もちろん準備は数年かけて、借金ゼロ、子供の学費等の確保、完全引退ではなくフリー…

ダウンシフトして・・・人生と健康の「たられば」を・・・思う

人生・・・あーだったら、こーだったら、あーしてれば、こーしてれば。そんな事を考えてしまうのは、いけないことでしょうか?誰でもありますよね。別に過去の後悔ではなく、「たられば」という思い。 わたしは、あります!と断言。 1:「あがり症」「緊張症…

「あがり症」「緊張症」のわたしが、久々に会合の司会をした時の事

久しぶりに司会をしました。たいした人数ではないのですが、30~40人ほどの会の議事進行係=司会です。 わたしは「あがり症」「緊張症」の気が子供のころからあります。普段はどちらかというと、何でも平気な人、割と前向きな人、こわもてな人・・・いい加減…

「あがり症」「緊張症」のわたしの青春・恋愛事情・・・

「あがり症」や「「緊張症」だって恋はします。当たり前ですよね。胸がキュンとすることに弱い人間が、恋に落ちるとどうなるのでしょうか?周りに適当な事例は?・・・自分の事しかないじゃん・・・です。わたしの経験で書いてみましょう。たいしたことない…

日曜の夜にお腹を壊して思い出すこと・・・

久々に日曜の夜にお腹を下しました。 自己分析ではメンタルではありません。 土曜の夜に脂っこい夕食をとってしまったこと、 日曜は朝から熱中症注意報が出るほどの暑さで、 冷房による冷腹と水分補給の関係が、 理由ではないかと思います。 せっかく身体鍛…

「あがり症」「緊張症」のわたしが、うらやましいなと思った人

昭和の頃は団体行動、今はだいぶ変わってきたかな? わたしが、うらやましいと思った人たち 「あがり症」の症状が出る直前の状態 今では経験を伝えることができます 多湿で、寒かったり、暑かったりが、繰り返すこの季節は、心身ともに不調感が出ますね。な…

新入社員のころ「過敏性腸症候群」と診断されたことがある

通勤電車は東京砂漠 新入社員の頃、過敏性腸症候群と診断された 自分が嫌いで苦手な状態を理解する 通勤電車は東京砂漠 ダウンシフトして、顧問業を選択したので、 確実に朝の通勤時間の満員電車に乗る機会が減りました。 あーなつかしいな、満員電車。 あれ…

「あがり症」「緊張症」で薬を飲むか迷った時は・・・。

こんな時に迷う ほとんどが仕事がらみ 薬を飲み損でも仕方がない どっちが自分にとって嫌か?で決める こんな時に迷う わたしが「あがり症」「緊張症」の対策で、念のために血圧を下げる薬を飲んで、心臓がドキドキしないようにする機会は、年に10回あるか…

わたしの背中を押す「好きな言葉」の収集

言葉とも出逢いがある どんな言葉を収集するか セレンディピティを発揮する わたしの好きな言葉 「あがり症」「緊張症」である自分のメンタルに効く言葉 心の幅を広げてくれる力が言葉 燃える言葉 変わり種 効く言葉を集めよう 言葉とも出逢いがある モヤモ…

「あがり症」「緊張症」克服のためには、事前準備のルーティンを確立する

休暇中にルーティンをどうするか? 「あがり症」の、わたしの仕事時のルーティン 1:午前中の重要な会議は2時間前に出社 2:前日には脳内リハーサル 3:アポは出席者数を事前確認 事前準備と確認と予測そして対応 日常は『筋トレ』で心身を強化 休暇中にル…

サラリーマン時代は、連休明けが辛かった

連休は必ず明けるもの。 そもそも休みの日って、時間が流れるのが平日より早く感じませんか。わたしはサラリーマン時代は、毎週日曜日の夜から、体調が悪くなるタイプでした。 「あがり症」「緊張症」のわたしが、どのように休み明けの月曜日に前向きに持っ…

一人でできる『5月病退治』は、コレがおすすめ!

5月病にかかった? ①5月病退治には『筋トレ』 『筋トレ』のメリット 『筋トレ』効果で、わたしも救われてます 筋肉はあなたの人生の最高の武器になる ラブストーリーなら 日本映画なら スポーツ映画なら 5月病にかかった? 5月病って、昔から言いますね…

「あがり症」「緊張症」だから起業した

起業前(「あがり症」に苦しむサラリーマン時代) 1社目は地方都市本社の東京支店 2社目はベンチャー企業 3社目は業界の中堅 サラリーマン生活と生き方が合わなかった 団体行動がサラリーマン時代どうしてもダメだった 同じ業種で起業し「あがり症」の制約か…

実はわたしは・・・「あがり症」「緊張症」です:自己紹介

最初から隠さずに・・・「あがり症」です どんな時がダメかというと 「あがり症」「緊張症」ってどんな症状なの? 何で「あがる」のか? これからも「あがり症」と上手に付き合っていきます 最初から隠さずに・・・「あがり症」です わたしは「あがり症」「…

我が思い出の「あがり症」「緊張症」で、つらかった日々

「あがり症」「緊張症」の対処方法は、いろいろ試してきた 「あがり症」「緊張症」は、人生がマジできつい時がある 「あがり症」で失恋 「あがり症」で宴会が白ける 「あがり症」で会議失敗 医者に行くことで対応できる状況が増えた つらかったことも思い出…

「うつ予防」「怒りぬき」「ストレス解消」のため『筋トレ』をはじめた時のこと

『筋トレ』以前 初めて本格的に『筋トレ』を人生に導入したのは、 約10年前だったと思います。 適当にやってるいので、CR7(クリスチャーノ・ロナウド)のような 腹筋にはなってませんが、想像してくれても別に私には損はないので、 それでお願いします。 …

あがる時もあれば、あがらない時もある。「だから人生は面白い」と考えるようにしている。

完全にコントロールできないから人生は面白い 「あがり症」「緊張症」の出る自分の傾向がわかってきた 完全にコントロールできないから人生は面白い 「あがり症」や「緊張症」は、いつその症状が強く出て、いつ出ないのか、はっきり言ってわかりません。 こ…

「あがり症」「緊張症」の人が、人前で急に話さなければならなくなった時どうする?

挨拶は急に指名されることが多い! こんなことがありました。 全力で逃げるが勝ちの時もある もしも前日に打ち上げの話を聞いていたら 挨拶は急に指名されることが多い! 私のような「緊張症」「あがり症」の人間が、 ・急に人前で話さなければならない、 ・…

ストレスや怒りの解消、うつの予防方法?・・・それは筋トレ!

自分を解放するためにわたしは『筋トレ』をします。 筋トレはうつ予防やストレス解消に効く即効性の特効薬 ストレス解消のための『筋トレ』方法 私は『筋トレ』を、うつの予防にしています。 『筋トレ』に行くエネルギーは残しましょう 自分を解放するために…

「あがり症」「緊張症」の対応で薬を飲むときの準備・・・

あがり症、緊張症の人が 人前で話さなくいけなくなった時の 対応方法(薬処方編)。

「あがり症」「緊張症」の原因は心臓のドキドキ

「あがり症」「緊張症」のバロメーターは心臓のドキドキ どういうシーンであがりやすいか? 私のあがり症の特徴 「あがり症」が出るシーン 心臓がドキドキしなければ「あがり症」の症状は出ない 「あがり症」「緊張症」のバロメーターは心臓のドキドキ わた…

「あがり症」「緊張症」による声のふるえ、カラオケの苦痛は薬で対応できる

「あがり症」「緊張症」は治療できないと思っていた 「不安症を治す」大野裕著(幻冬舎新書刊) わたしの「あがり症」「緊張症」 「あがり症」は病気だ!と思ってみよう 「あがり症」「緊張症」は治療できないと思っていた わたしのような「あがり症」「緊張…

わたしの「あがり症」「緊張症」は、こんな状態です

わたしの症状 そんな症状が出やすいシーン 「あがり症」だから起業した 「あがり症「緊張症」の方はあなたの周りにもいます あがり症や緊張症は気合いやセミナーでは治らない わたしの症状 自分は20代から30代後半頃までは「あがり症」「緊張症」の症状が特…

「あがり症」「緊張症」「ノミの心臓」でも人生はだいじょうぶ!

「ヤマヒロです」 ブログ!まさか自分が書いてみようとは思ってもみませんでした。この「あがり症」について書きたいと思ったことが、一番の動機です。 会社の全体会議で発表をする若い社員の声がふるえてうらがえり、緊張で赤面して、それでも必死で発表し…