あいすみません

早期退職?セミリタイヤ?・・・いやいやダウンシフトです!「筋トレ」「読書」「映画&音楽&スポーツ鑑賞」で心身を整えています。

浦和レッズ:『当たり屋』は無視しよう!

いろんなところで『当たり屋』が増殖中

『当たり屋』っていますね。

 

自動車に自ら軽く接触して交通事故をわざと起こし被害者になり、

治療費や慰謝料などとからんで金をせびる悪い奴らです。

最近は自動車だけでなく、

自転車にもわざとぶつかってきて、

難癖付ける奴がいるらしいので要注意。

やられたらすぐに警察呼んで、処理しましょう。

写真撮影や録音も対策効果有りです。

警察にも『当たり屋』じゃないかと、言いましょうね。

間違っても個人的に処理しようとして、

自分の携帯番号や住所を教えてはいけません。

 

そういえば最近は駅にもいますね。

ホームや改札で、

自分より体格が劣る相手にわざと肩ぶつけている奴。

こういう奴は、

自分より強そうな人はきちんと避ける、きたない奴です。

だって自分より強そうな人に自分でからんだら、

返り討ちで自爆ですからね。

 

何なんでしょうか?

東京砂漠ということなのか?

日本人が劣化しているのか?

 

人生が上手くいかないことを他人のせいにしたい。

怒りを弱者にぶつけたい。

注目を浴びたい。

金をせびりたい。

こんな感じでしょうか?

こまったものです。

NET上にも『当たり屋』がいる

そしてついにNET『当たり屋』のせいで、

浦和レッズが、被害にあいました。

ドルトムント戦の後のことです。

 

相手は国会議員ですよ、国会議員

国会議員=「全国民を代表する選挙された議員」です。

何でこんなことするんだろう?国会議員が。

国民のために働いてくれていない、

むしろ分断しているので、国民の代表の務めを果たしていません。

税金で喰っているのに、たちが悪いです。

 

今回浦和レッズに、

当たってきた この方の場合は、

政党からも追い出され、次の選挙は厳しいのではないでしょうか?

大阪の人たちは、どう判断するのでしょう。

ということは、

今後は今の知名度を利用して生きるしかありません。

汗水たらして働くというのは無さそうなので、

テレビやSNSの世界で生きるのでしょう。

炎上芸人か・・・・、

使うなよ、テレビ・・・と思うのですが、

今回の反響をみると、

使いそうな嫌な予感が。

NETの『当たり屋』への一番の対策は無視すること

『炎上』や『当たり屋』で生きている人は、

その反響の大きさが全てです。

これを書いている事でも、相手が得する可能性があるので、

注意しながら書いています。

 

『炎上』で喰っている人、

NET『当たり屋』でPV稼いでしのいでいる人が一番困るのが・・・、

・無視される

・スルーされる

・誰も相手にしない

・反響が無い

ということです。

 

ということは、

迷惑な人の Twitter などフォローしなければいいのです。

観なければ良いのです。

そうすれば当たりが成立しなくなります。

 

死ね、ふざけんな、バカ・・・等、

とにかく悪いモノでも反響があることが快感につながっているので、

無ければ終わりです。

頭の中に気持ち良い脳内麻薬は出て来れなくなります。

 

こういう反響が大きいところに、

わざと狙いを付けて当たって来る人が、

この世の中には残念ながらいるわけです。

 

そんな確信犯の相手に、

直接強く反応してしまった

浦和レッズのファンやサポーターの方がいるようですが、

それでは相手の思うつぼです。

それを今度は警察に被害届という形で持ち込み、

共謀罪とからめて、

さらに自分で燃料を投下しています。

 

無視することが一番の対策なので、

浦和の街に仮に現れても、

埼玉スタジアムに仮に来てしまっても、

皆さん大騒ぎはせずに無視しましょう。

絶対ですよ!無視してスルーしましょう!!

 

誰も話を聞いてくれなければ、

その人の行為が無意味であるという事が証明されます。

浦和レッズのファンが言葉や威嚇行為で反応してしまうと、

さらに燃料追加投入で永遠に付きまとわれてしまいます。

これからもスポーツの素晴らしさに人生の一部を預けます

わたしは、

サッカー、野球、ラグビー、バスケなどのスポーツ観戦が大好きです。

試合に出ている選手たち、

試合を運営しているスタッフたち、

彼らの日々の努力が、試合の中に現れるのです。

つまり炎上の間も、彼らは次の試合の準備をしてくれているわけです。

プロスポーツの世界は、

ビジネスではありますが、いわゆる仕事を超えたところで、

頑張ってくれているわけです。

だから、わたしたちのハートをつかんでくれる。

 

わたしは人生で、

スポーツの面白さや素晴らしさを知ったのだから、

この気持ちの一部は、チームや選手たちに預けます。

 

これからも、

良い試合が観たい、

面白い試合が観たい、

素晴らしいプレーが観たい、

だからスタジアムに行き応援しますから!!

We are REDS!(今回はサッカーがきっかけなので)

(それでは・・・あいすみません)